今住んでいる持ち家について、これまでに住んできた賃貸住宅と比較して、いいところを記述します。

賃貸において子供の居心地を良くしすぎると困る
賃貸において子供の居心地を良くしすぎると困る

賃貸とは違い今の住まいのいい所

家を新築して3年になります。現在の住まいのいいところを、これまでに居住してきた賃貸住宅と比較して述べていきたいと思います。アパートやマンションのような集合住宅と違って一戸建ての場合、最大のメリットは騒音の問題がないということです。何しろ、隣接する部屋、上下には部屋がないわけですから、基本的に音の問題は生じるはずがありません。また、近隣の家も高齢者の世帯が多いので、環境的に静かですし、幹線道路が直線距離で100m程度のところを走っていますが、まったく車の音が聞こえません。

さらに以前に住んだことのある一戸建ての賃貸は、敷地が南北に縦長くなっていましたので、日当たりがすごく悪かったです。日が当る面積が限られていますので、冬場は相当寒く、室内でも息が白くなっていました。現在の家は、北東角地で、東西に長い敷地に立てていますので、北東に建物を寄せて、南側にある家と距離を取ることで、日当たりをよくしています。あとは、また、パネル工法にして、断熱効果を高めていますので、夏にしろ、冬にしろ、エアコンで一回空気を暖めたり、冷やしたりすると、エアコンを消した後でもしばらくの時間はそのままの温度が保てます。エコでもあり、とても気にいっています。

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