定年になり念願の田舎暮らし。一軒家の賃貸でのんびり静かに、しかし毎日新鮮な生活を送っています。

賃貸において子供の居心地を良くしすぎると困る
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老後は田舎の一軒家の賃貸で

定年を期にIターンをしました。これまで都会の喧騒の中時間に追われながら生活をしていましたが、老後はのんびり暮らそうと家内と話し合っていたので、迷うことなくのんびりした土地に移住しました。最終的には移住することにしていたので、それまでずっと賃貸に住んできました。家を建てたりすると、移住する際その家を売ったりする手間がかかりますが、賃貸住まいだったのでこれまでと同じ引越しをするだけでした。

のんびりとした土地とう言うのは田舎ということですが、田舎の賃貸は一軒家というのが結構あり、更に広い土地もついてきます。老後に家庭菜園をしながら生活したいと思っていた私たちにはうってつけです。周りは緑に囲まれ、隣の家とも結構離れているので、とても静かです。あまりに静か過ぎてなれるのにちょっと時間がかかったくらいです。

田舎というとお店もなくて大変そうなんて思われがちですが、そんなことは全くなく、車でちょっと走ればコンビニエンスストアがあったりスーパーだってあります。老後にのんびり生活するには十分な生活環境です。地域の方に野菜をもらったり、野菜の作り方を教えていただいたり、都会ではありえないことがとても新鮮で、毎日楽しく暮らしています。

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